{"title":"★おすすめ商品　","description":"","products":[{"product_id":"紀和の里梅","title":"自然農法・無添加梅干【紀和の里梅】500g（梅酢含む）【メール便送料無料】","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default 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0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50198407774481,"sku":"","price":1680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/e292bce3ba31231c70aee52a8a15ea30_12b4985b-70be-4b54-b0b2-90e99c5b57f5.png?v=1744859136"},{"product_id":"自然農法-古式青柳製法-釜炒り茶-特選-br-朝一茶-あさいっちゃ-50ｇ","title":"自然農法・古式青柳製法 釜炒り茶（特選）「朝一茶（あさいっちゃ）」50ｇ【メール便送料無料】 　","description":"\u003cp\u003e■内容量；50ｇ\u003cbr\u003e■生産者：戸高園（熊本県山都町）\u003cbr\u003e■賞味期限：2027年5月31日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇外輪山の麓、冷涼な高原地域に位置する戸高園は先祖代々、古式伝統製法を守り続けている釜炒り茶職人、戸高朝一（ともいち）氏はお茶を作りつづけて60年以上「釜炒り茶」の伝承者の第一人者です。\u003cbr\u003e戸高園の茶園には、先祖の代から守られてきた「在来種」の茶木の他、釜炒り茶用品種の「やまなみ」などの個性豊かな茶葉を育てており、化学農薬・化学肥料は一切使用しません。\u003cbr\u003e「大地からいただくお茶」のすばらしさを最大限に高められるよう、毎日お茶と真摯に向き合っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e戸高さんの作る釜炒り茶は釜で炒ることによって高められるお茶の香気をまとう透明感のある琥珀色の色合いです。\u003cbr\u003e爽やかですっきりした味わいであり、口に含むと鼻からお茶の香りが抜け喉の奥に余韻が広がります。\u003cbr\u003e茶の木が地中深くから吸い集めた大地の精が香りとともに体に染み渡るようです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶はその日の難逃れ」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶は七里帰ってでも飲め」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eと昔の人が教えてきたことには大きな意味があります。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eお茶には強い抗酸化作用があり、動脈硬化、がん、高血圧などの予防にも効果があるということが分かってきましたが、昔の人はそれを体験的に知っており、朝に一杯のお茶を飲むことが健康の秘訣だと言い伝えられてきたのでしょう。\u003cbr\u003eまた、強くて心優しい日本人はお茶の香気で心を整えてきたという一面もあるに違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶が何たるかと考えれば、多くのお茶が肥料を施すことで追い求めている、舌先に感じるお茶の旨味というのはそれほど重要ではありません。戸高園のお茶はそれを目指してはいません。\u003cbr\u003e昔から大切にされてきた「本当のお茶」を守り続けることが戸高さんの使命だと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e戸高さんの名前は「朝一（ともいち）」！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすごいお名前です。\u003cbr\u003e「朝一番にお茶を飲め」という先人の教えを受け継いだかのような名前の戸高さんが、\u003cbr\u003e頑なに日本のお茶作りを守っているということは偶然には思えません。\u003cbr\u003e「名前のことなど、考えたこともなかった。ただの偶然です」と笑う戸高さんですが、\u003cbr\u003eお茶作りは戸高さんの天職、と生まれながらに決まっていたのかもしれませんね。\u003cbr\u003eそれか、今は亡き戸高さんのお父さんの願いだったのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな戸高さんは自分のお茶作りを「まだ70点くらい」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e100点のお茶を目指して、まだまだお茶作りの人生は続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e【お茶の淹れ方は難しくない！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e熱くてもぬるくても冷たくても美味しいのが本物のお茶】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・「釜炒り茶」の淹れ方としては、「1人2gの茶葉を急須に入れ、80度～85度のお湯を注ぐ」というような説明もあるのですが、「釜炒り茶」ファンの1人としては、「釜炒り茶の淹れ方は、どうぞお好きに！」と思っております。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e80度とか温度を気にする必要はさほどなく、\u003cbr\u003e・茶葉もお好みで、急須に一掴み、ふた掴み\u003cbr\u003e・ガラガラと沸かしたお湯を注ぎ、１～2分（別にもっと長くてもかまいませんが）\u003cbr\u003e・一煎目はお茶の熱さとほのかな香りを楽しむ\u003cbr\u003e・二煎目は少し長めに待ち、茶葉が全開になるのを待つ（のがおすすめ）\u003cbr\u003e・釜炒り茶の香りが一番楽しめるのは二煎目\u003cbr\u003e・あとは、長時間急須に入れっぱなしでもOK\u003cbr\u003e・ぬるくても美味しい。常温のほうが逆に美味しい。\u003cbr\u003e・三煎目もそれなりに美味しい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶はそもそも庶民の生活になくてはならぬものだったのですから、「淹れ方が難しい」なんてことがあるわけありません。\u003cbr\u003eとにかく、味が出なくなるまでお茶を味わい尽くしましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"戸高園","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50333878255889,"sku":"","price":1280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/5.png?v=1726835922"},{"product_id":"無添加梅干-紀和の里梅-梅つぶれ-500ｇ-コピー","title":"自然農法・紀和の赤天日（赤じそ漬けの紀和の里梅の干し梅）２００ｇ【メール便送料無料】　","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e紀和の里梅の「干し梅」です！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e化学農薬・化学肥料を使用せずに大事に育てた梅を天塩で3か月以上じっくり漬け込み、そのあと、しっかりと天日干し。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eさらに無農薬の紫蘇で本漬け、また天日干し！手間暇かかってできた干し梅です。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e紫蘇の香りもあわさって、フルーティーな干し梅になりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eそのままかじったり、お茶やお湯に入れても、とても美味しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003eそのままちょっとかじると、最初はちょっと塩辛いですが、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e味はとてもよくて、「体に効く！」という感じです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常の「里梅」の梅干に使用している梅の2倍ほどの量が入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eとてもお得！（紀和の里梅と一緒に漬けると、「紀和の里梅」になる！？）\u003cbr\u003eぜひ、毎日気軽に食べてくださいね！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e※「赤紫蘇」に漬け込んだあと、そのまま紫蘇と一緒に干してありますので、梅干の一部に「紫蘇」がくっついたままになっている部分が黒く見えますが、カビや汚れではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※手作りのため、梅の大きさや乾燥の程度にはバラつきがあります。なにとぞご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：200ｇ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50371114041617,"sku":null,"price":1680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/2.png?v=1762920180"},{"product_id":"紀和の赤天日-赤じそ漬けの紀和の里梅の干し梅-２００ｇ-コピー","title":"自然農法・紀和の梅天日（小梅の干し梅）２００ｇ【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e紀和の里梅（小梅）の「干し梅」です！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e化学農薬・化学肥料を使用せずに大事に育てた小梅を\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e天塩で3か月以上じっくり漬け込み、そのあと、しっかりと天日干ししてあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eこれを、無農薬のシソで漬け込めば「紀和の小梅（渓小）」になるのですが、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e気軽に梅干を食べてほしいので\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e「干し梅」として販売させていただくことになりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e小さい小梅ですので、気軽にお口に入れて、飴のように舐めていただいたり、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eお茶やお湯に入れても、とても美味しいです。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※手作りのため、梅の大きさや乾燥の程度にはバラつきがあります。なにとぞご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：200ｇ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50371611722001,"sku":null,"price":1680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/3.png?v=1726815894"},{"product_id":"自然農法-古式青柳製法-釜炒り茶-特選-朝一茶-あさいっちゃ-50ｇ-コピー","title":"自然農法・古式青柳製法 ほうじ茶（特選）「朝一茶（あさいっちゃ）」50ｇ【メール便送料無料】　","description":"\u003cp\u003e■内容量；50ｇ\u003cbr\u003e■生産者：戸高園（熊本県山都町）\u003cbr\u003e■賞味期限：2027年5月31日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇外輪山の麓、冷涼な高原地域に位置する戸高園は先祖代々、古式伝統製法を守り続けている釜炒り茶職人、戸高朝一（ともいち）氏はお茶を作りつづけて60年以上「釜炒り茶」の伝承者の第一人者です。\u003cbr\u003e戸高園の茶園には、先祖の代から守られてきた「在来種」の茶木の他、釜炒り茶用品種の「やまなみ」などの個性豊かな茶葉を育てており、化学農薬・化学肥料は一切使用しません。\u003cbr\u003e「大地からいただくお茶」のすばらしさを最大限に高められるよう、毎日お茶と真摯に向き合っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e戸高さんの作る釜炒り茶は釜で炒ることによって高められるお茶の香気をまとう透明感のある琥珀色の色合いです。\u003cbr\u003e爽やかですっきりした味わいであり、口に含むと鼻からお茶の香りが抜け喉の奥に余韻が広がります。\u003cbr\u003e茶の木が地中深くから吸い集めた大地の精が香りとともに体に染み渡るようです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶はその日の難逃れ」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶は七里帰ってでも飲め」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eと昔の人が教えてきたことには大きな意味があります。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eお茶には強い抗酸化作用があり、動脈硬化、がん、高血圧などの予防にも効果があるということが分かってきましたが、昔の人はそれを体験的に知っており、朝に一杯のお茶を飲むことが健康の秘訣だと言い伝えられてきたのでしょう。\u003cbr\u003eまた、強くて心優しい日本人はお茶の香気で心を整えてきたという一面もあるに違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶が何たるかと考えれば、多くのお茶が肥料を施すことで追い求めている、舌先に感じるお茶の旨味というのはそれほど重要ではありません。戸高園のお茶はそれを目指してはいません。\u003cbr\u003e昔から大切にされてきた「本当のお茶」を守り続けることが戸高さんの使命だと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e戸高さんの名前は「朝一（ともいち）」！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすごいお名前です。\u003cbr\u003e「朝一番にお茶を飲め」という先人の教えを受け継いだかのような名前の戸高さんが、\u003cbr\u003e頑なに日本のお茶作りを守っているということは偶然には思えません。\u003cbr\u003e「名前のことなど、考えたこともなかった。ただの偶然です」と笑う戸高さんですが、\u003cbr\u003eお茶作りは戸高さんの天職、と生まれながらに決まっていたのかもしれませんね。\u003cbr\u003eそれか、今は亡き戸高さんのお父さんの願いだったのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな戸高さんは自分のお茶作りを「まだ70点くらい」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e100点のお茶を目指して、まだまだお茶作りの人生は続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e【お茶の淹れ方は難しくない！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e熱くてもぬるくても冷たくても美味しいのが本物のお茶】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・「釜炒り茶」の淹れ方としては、「1人2gの茶葉を急須に入れ、80度～85度のお湯を注ぐ」というような説明もあるのですが、「釜炒り茶」ファンの1人としては、「釜炒り茶の淹れ方は、どうぞお好きに！」と思っております。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e80度とか温度を気にする必要はさほどなく、\u003cbr\u003e・茶葉もお好みで、急須に一掴み、ふた掴み\u003cbr\u003e・ガラガラと沸かしたお湯を注ぎ、１～2分（別にもっと長くてもかまいませんが）\u003cbr\u003e・一煎目はお茶の熱さとほのかな香りを楽しむ\u003cbr\u003e・二煎目は少し長めに待ち、茶葉が全開になるのを待つ（のがおすすめ）\u003cbr\u003e・釜炒り茶の香りが一番楽しめるのは二煎目\u003cbr\u003e・あとは、長時間急須に入れっぱなしでもOK\u003cbr\u003e・ぬるくても美味しい。常温のほうが逆に美味しい。\u003cbr\u003e・三煎目もそれなりに美味しい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶はそもそも庶民の生活になくてはならぬものだったのですから、「淹れ方が難しい」なんてことがあるわけありません。\u003cbr\u003eとにかく、味が出なくなるまでお茶を味わい尽くしましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"戸高園","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50377994764561,"sku":null,"price":1280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/6.png?v=1726835922"},{"product_id":"無添加梅干-紀和の里梅-500g-コピー","title":"自然農法・無添加梅干【紀和のこうめ（小梅）渓 小】375ｇ【メール便送料無料】","description":"\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e貴重な小梅干し＜紀和のこうめ（小梅）渓小＞\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小梅をシソ漬けにした「小梅干」は昔から作られており、梅干嫌いの子でも食べやすく弁当にも丁度よい大きさで重宝されてきました。ただ、小梅は生産量が少なく、小粒がゆえにその収穫・洗浄・取扱いが通常の梅干よりもだいぶ時間がかかります。特に収穫時期の手間は3倍以上です。小梅干を最近見かけなくなってきたのは、この難点があるからだろうと推察しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手間はかかっても「小梅」の良さがあります。多くの人に食べてもらえるようにこれからも作り続けますので、ぜひご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます（畑農園）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：375ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50378498212113,"sku":null,"price":1680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/e292bce3ba31231c70aee52a8a15ea30_974a4206-771b-45c9-95ba-4d04af2bfd47.png?v=1762920447"},{"product_id":"北海道-十勝産-自然栽培小豆-エリモ-しゅまり-きたろまん-400ｇ-200ｇ-２","title":"【北海道・十勝産】自然栽培小豆（エリモ、しゅまり、きたろまん）400ｇ（200ｇ×２）【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■容量：200ｇ ×2袋　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■原材料：小豆（北海道産）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■生産者：森茂樹農園（北海道幕別町）、他　\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e※北海道・自然栽培の会（木村秋則自然栽培塾のメンバ－）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■販売者：株式会社食ライフ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e★北海道・十勝地方は、豆の栽培に適した気象条件で生産量も全国一位。色や形もよく、豊かな風味のある豆ができることで有名です。十勝の豆には豊富な栄養とうまみが凝縮され、豆本来のおいしさが生きています。中でも「エリモ小豆」は火の通りがよく、風味や香り高い豆で「あんこ」の原料としても最適ですが、栽培の難しさから生産量は減少傾向です。 今回ご紹介する「エリモ小豆」は、化学農薬・化学肥料はもちろんのこと、動物性・植物性の有機肥料も使用しない貴重な「自然栽培」小豆。肥料・農薬には頼らず植物と土の本来持つ力を最大限に引き出してつくられた「エリモ小豆」はやはり他の豆とは一線を画す味わいで、食べた後の余韻も素晴らしいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"食ライフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50535212712209,"sku":"","price":1450.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/51OSvS1k3UL._AC.jpg?v=1729354826"},{"product_id":"北海道-十勝産-自然栽培-黒千石-黒豆-400ｇ-200ｇ-２","title":"【北海道・十勝産】自然栽培 黒千石（黒豆）400ｇ（200ｇ×２）【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■容量：200ｇ ×2袋　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■原材料：黒千石（北海道産）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■生産者：森茂樹農園（北海道幕別町）、他　\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e※北海道・自然栽培の会（木村秋則自然栽培塾のメンバ－）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■販売者：株式会社食ライフ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e★「黒千石」は、北海道・十勝地方を中心に60年前頃に栽培されていました。栽培の難しさから生産量が減少、「幻の黒豆」となり市場から姿を消していましたが、2001年、熱意ある生産者達の手により、約50粒の種子から28粒が発芽。研究栽培が岩手県でスタート。その後、少しづつ生産量が増え、黒千石の故郷・北海道に里帰り、本格的に北海道での栽培が再開しました。　 ★ほのかな甘みと風味、焙煎した時の柔らかな香ばしさ、小粒種独特の食感、コク、旨味が多く、料理研究家やレストランのシェフ等から高い評価をいただいています。　ご自分で気軽に煎ってそのままおやつに。煎った豆をお米と炊飯器に入れ、「黒豆ごはん」にしたり、お茶にしたり、そのまま甘めに煮て豆スイーツに、サラダやスープに入れたりもおすすめです。 「自然栽培」の農産物の傾向として、細胞がしっかりしているという特徴があるため、煮たり煎ったりしても、皮が破けにくく、また煮あがりも早いため、便利に気軽にお使いいただけます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"食ライフ","offers":[{"title":"Default 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※自然栽培（MOA自然農法プラチナ栽培レベル）の希少米（化学農薬・化学肥料不使用・植物残渣・植物性堆肥のみ使用\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"食ライフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50538247323921,"sku":"","price":1190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/71JEsxz4qDL._AC_SX679.jpg?v=1745549743"},{"product_id":"フトメン","title":"「ゆきの麺」玄米麺 100g×２食（太麺タイプ　太さ７ミリ）※自然栽培米麺【メール便送料無料】※ななつぼし使用","description":"\u003cp\u003e★自然栽培米使用 \u003cbr\u003e★グルテンフリー・無添加\u003cbr\u003e★ゆで時間１～2分！　\u003cbr\u003e1分くらいで固めにゆで、麺のコシを残すのがおすすめです。\u003cbr\u003e★サラダ、パスタ、ラーメン風、焼きそば風、つけ麺、カレーや鍋物、冷やし中華等、幅広いお料理にお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e市販のスープ、パスタソースを使いいただくのもおすすめ。\u003cbr\u003eあっという間に茹であがるので便利です。\u003cbr\u003e小麦アレルギー方でも安心してお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■容量：100g×２　\u003cbr\u003e■原材料；米粉（自然栽培ななつぼし）、馬鈴薯澱粉(北海道産)※米生産者：金子農園（北海道余市郡仁木町）　\u003cbr\u003e■賞味期限：製造日より1年　\u003cbr\u003e■配送方法:常温　\u003cbr\u003e■販売元:食ライフ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★30年以上、無農薬でお米を作っている金子農園の「自然栽培ななつぼし」使用。 ※自然栽培（MOA自然農法プラチナ栽培レベル）の希少米（化学農薬・化学肥料不使用・植物残渣・植物性堆肥のみ使用\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"食ライフ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50538267246865,"sku":"5","price":1190.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/71JEsxz4qDL._AC_SX679.jpg?v=1745549743"},{"product_id":"自然農法-無添加梅干-紀和の里梅-梅つぶれ-500ｇ-梅酢含む-メール便送料無料-おひとり様3個までのご注文でお願いします-コピー","title":"自然農法・無添加梅干【紀和のもみしそ　葉香】300g（梅酢含む）【メール便送料無料】　","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"UTF-8\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cspan style=\"font-size: large;\"\u003e\u003cb\u003e★「紀和の里梅」に使用しているもみじそと梅酢が入っています。\u003cbr\u003e★鮮やかな赤色になるように畑さんが工夫して出来上がったもみじそ、梅酢の量も多く入っています。梅干作りにはもちろん、お料理やあえ物などにもお使いいただけます。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■容量：300ｇ（梅酢含む）　※塩分濃度:約20％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：香り裏しそ、天塩、梅酢\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てたしそを原料にしています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":50678445867281,"sku":null,"price":980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/e292bce3ba31231c70aee52a8a15ea30_57a61caa-d228-470d-99af-1aad3bafc54e.png?v=1731742851"},{"product_id":"北海道産米-土井さん-土井農場-の自然農法ななつぼし-玄米-５ｋｇ-有機jas認定-産地直送-常温便","title":"【北海道産・無農薬栽培（有機JAS）】土井さん（土井農場）の自然農法ななつぼし　玄米 ５ｋｇ ※有機JAS認定（R7年度産）　","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e★【北海道産米】土井弘一さん（土井農場）の自然農法ななつぼしは、化学農薬化学肥料不使用（有機JAS認定）で育てられた自然農法米。 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e※「ななつぼし」とは北海道米の作付面積の約半数を占める人気の高い品種。\u003cbr\u003e粘りと甘みのバランスが良くさっぱりとした口当たりが特徴で、冷めても固くなりにくく、味や香りが残る美味しいお米です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e※ななつぼしのアミロース含有率は21％前後であり「ササニシキ」と同程度です。コシヒカリ（アミロース含有率16％前後）等の品種に比べると、ななつぼしのアミロース含有率は高く、「高アミロース米」として知られる「ゆきひかり」に次いでアミロースが多い品種です。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e※アミロースが多いと、糖度が低く、程よい硬さ・あっさりした味わいになります。「高アミロース」米ほど、胃への負担が少なく消化に良いという特徴があります。\u003cbr\u003e逆にアミロースが少ないとモチモチとした食感になり甘みも強くなります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e■名称：玄米（令和7年度産）\u003cbr\u003e■重量：5ｋｇ　\u003cbr\u003e■品種名：ななつぼし　■使用割合：単一原料米\u003cbr\u003e■生産地：北海道空知郡\u003cbr\u003e■生産者：土井弘一さん（土井農場）\u003cbr\u003e■賞味期限：「穀類」ですのでお米自体が悪くなることはありませんが、精米の場合は食味が落ちていきますので、美味しく召し上がっていただくために「1～2カ月」ほどでお召し上がりください。\u003cbr\u003e■保存方法：高温多湿の場所を避け、冷暗所に保管してください\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e※5月～9月頃の間は真空パック用のビニール袋に入れ、脱酸素剤を封入して袋詰めしますのでお米が新鮮な状態で保管できます。開封後は１～2か月以内を目途にお早めにお召し上がりください。（夏季は開封後は冷暗所保管をお願いいたします）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e\u003cspan style=\"vertical-align: inherit;\"\u003e※無農薬栽培、かつ、保管中の殺虫剤・殺菌剤等を使用していないため、夏場は高温多湿の室内に保管しておりますと、コクゾウムシなどの虫が出る場合があります。もし、特に体に害はありませんが、多少の食味は落ちてしまいますので、夏場、お米を保管する場合は、高温多湿の場所を避け、できれば冷蔵庫に保管していただきますよう、お早めにお召し上がりいただけますようお願いいたします。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51358541742353,"sku":"doi03","price":6480.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/Snapshot_108.jpg?v=1744257843"},{"product_id":"北海道-十勝産-自然栽培-黒千石-飲んで食べる-黒豆茶-200ｇ-自然栽培-無肥料-無農薬栽培-北海道自然栽培の会-が育てました-幻の黒豆-黒千石-くろせんごく-使用-水出し-お湯出しどちらでもok","title":"【北海道・十勝産】自然栽培 黒千石 飲んで食べる「黒豆茶」200ｇ【自然栽培（無肥料・無農薬栽培）】 ※「北海道自然栽培の会」が育てました ※ 幻の黒豆「黒千石（くろせんごく）」使用 ※水出し・お湯出しどちらでもOK","description":"\u003cp\u003e自然栽培（無肥料・無農薬）された幻の黒豆「黒千石大豆」のお茶ができました！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e〜 黒千石大豆について 〜 \u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e緑肥用大豆として十勝を中心に昭和12年頃から栽培されていましたが、昭和34年に優良品種から除かれ、以来生産されなくなり「幻の黒豆」となりました。 平成13年、熱意ある人達の手により復活し、岩手県で研究栽培が始まり、商業生産が可能なまでに増やされ、黒千石大豆の故郷・北海道で本格的に栽培が再開しました。\u0026lt;\/BR\u0026gt; 機能性成分であるポリフェノールやイソフラボンが他の大豆類より多く含まれていることもわかりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e〜 自然栽培について 〜\u003c\/span\u003e \u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e化学肥料や有機肥料、動物性及び油粕や米ぬか等の人的資材、そして農薬を一切使用せず、自然の摂理に順応し、「土本来の持つ偉力を発揮」させて栽培する生産方式をいう。 また、大自然（土）や作物に感謝し、愛情をもって接し、起きてくる現象をよく観察をしながら圃場管理をしていく栽培法です。\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u003cbr\u003e※こだわりの焙煎士により焙煎された黒豆は、香ばしい香りと独特の甘味に仕上がり、水出し・お湯出し、どちらでも美味しく楽しめます。\u003cbr\u003eそのまま食べてもいいですし、煮出した後、最後は、お米と一緒に炊飯すると、豆ごはんとして無駄なく美味しくお召し上がりいただけます。\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u003cbr\u003e煮出した豆にはちみつなどをかけて食べるとおやつにもなります。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51414927671569,"sku":"","price":1180.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/imgpsh_fullsize_anim_1.jpg?v=1744259929"},{"product_id":"酢酸菌が生きたマヌカハニー入りビネガー-nz-ハニーガー-350ml-アップルサイダービネガー","title":"酢酸菌が生きたマヌカハニー入りビネガー　NZ ハニーガー 350ml (アップルサイダービネガー)","description":"\u003cp\u003eニュージーランドのゴールターズビネガーは、南島北東部にあるネルソンで1997年にTim Goulterが設立したビネガーメーカーです。Timの専門知識により会社は成長を続け、2014年には甥のチャーリーと妻のトリッシュがゴールターズのメンバーとなりました。メンバーの血管にはビネガーが流れているというほどの、良質なビネガーを作ることに情熱を持った現在世界6カ国に輸出をする家族経営の会社です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハニーガーの原材料は有機リンゴと、有機はちみつのみ。原料にこだわり、2度の発酵を経て出来た発酵食品で、瓶の底にある“にごり”は、酵母(Mother)が生きている証です。ご利用の際は瓶を振ってからご使用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e日本人には酵母の入ったアップルサイダービネガーはあまり馴染みがありませんが、真夏に農場で働いていた人々の健康ドリンクとして、17世紀頃からアメリカで広がったとも言われています。アップルサイダービネガー、生姜、はちみつ、柑橘系を入れたドリンクは『Switchel スイッチェル』と呼ばれていました。夏バテ防止ドリンクのようなイメージでしょうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e酢は体に良いと日本でも言われていますが、NZ ハニーガーには下記のようなことが期待できます。\u003cbr\u003e＊より健康な消化器系になる　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊より健康な肌、爪、髪をつくる　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e＊腸を整える　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊喉の痛みにはハニーガーを薄めてうがいを　　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊体全体のバランスを整え、健康を維持\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eドリンクとして飲む場合は、5倍以上の水、炭酸水、熱すぎないお湯で割ってご利用ください。\u003cbr\u003eその他スムージーやフレッシュジュースに少し足したり、ドレッシング、マリネ、肉を漬けたりとお料理にもお使いいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e原材料：ニュージーランド産リンゴ果汁、ニュージーランド産はちみつ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内容量：350ml\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e賞味期限：2029年 4月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e保存方法：直射日光、高温多湿をさけて保存してください。開封後も常温保存できますが、熱い場所、直射日光のあたらない場所で保存をお願いします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e生産者から直輸入、非加熱、ノンフィルター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e原産国：ニュージーランド\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e＊はちみつが入っていますので、1歳未満の乳幼児には与えないでください。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51420001960209,"sku":"","price":1298.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/14e4d7391559cc73a71c72ce6e692108.jpg?v=1744331955"},{"product_id":"国際オーガニックアワード最優秀賞-ヴァル-パラディーソ-有機jas認定-オーガニック-エキストラバージンオリーブオイル-ビオ-bio-500ml-酸度0-3以下-イタリア-シチリア産-bio-extra-virgin-olive-oil-biancolilla","title":"【国際オーガニックアワード最優秀賞】ヴァル・パラディーソ 有機JAS認定 オーガニック エキストラバージンオリーブオイル ビオ\/Bio 500ml 酸度0.3以下 イタリア・シチリア産\/Bio Extra Virgin Olive Oil Biancolilla","description":"\u003cp\u003e在庫限り 次回値上り 本場イタリアより直輸入！どのオリーブオイルを選んでいいかわからないという方へ。おいしくて健康に良い、オーガニックなオリーブオイルはいかがですか？\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヴァル・パラディーソ社所有のオリーブオイル工場はICEAによる厳しい認定基準をクリアしており、さらにスイス、アメリカ、そして日本においても、有機農業に関する厳格な検査をパスしています。また、このオリーブオイル『ビオ』は、EU有機栽培、JAS有機栽培の認証も受けています。安心してお召し上がりください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポリフェノール特有の辛みは\"ホンモノ\"の証。ほのかに感じる青いトマトのような風味。調理用油としてもご使用いただけますが、調味料としてお料理の仕上げに振りかけてもご使用いただけます。 和食、洋食を選ばずどんなお料理にも合いますが、お野菜に特によく合います。 サラダに岩塩と一緒に振りかけてご使用いただくのがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【保存方法】直射日光を避けて、常温で保存してください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e・内容量：500ml \/ 容器：遮光ガラスボトル内容量\u003cbr\u003e・原産国：イタリア・シチリア（空輸）\u003cbr\u003e・品種：BIANCOLILLAビアンコリッラ\u003cbr\u003e・コールドプレス　酸度0.3以下　賞味期限：2026.02.28\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51420007694609,"sku":"","price":3980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/2025-04-25_121035.png?v=1745550656"},{"product_id":"タスマニア産-レザーウッドハニー-250ｇ-無添加-天然はちみつ-タスマニアハニーカンパニー-世界一水と空気がきれいな島-タスマニア島-にのみ自生する木-レザーウッド-から作られる-幻-のはちみつ-品のある甘みと芳醇な香りが特長です-マヌカハニーと同様-健康増進-健康維持におすすめ","title":"【タスマニア産】 レザーウッドハニー 250ｇ（無添加・天然はちみつ）  ★「タスマニア島」にのみ自生する木「レザーウッド」から作られる「幻」のはちみつ ※マヌカハニーと同様、健康増進、健康維持におすすめ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■内容量：250ｇ（瓶入り）　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■賞味期限：2029年 ４月　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■製造者：タスマニアハニーカンパニー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e保存方法：直射日光、高温多湿をさけて保存してください。 ＊はちみつは、1歳未満の乳幼児には与えないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e＊生産者より直輸入　非加熱　ノンフィルター　生はちみつ　HACCP認定工場\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★とろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★レザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e★オーストラリアの最南端タスマニア島にある、1978年設立のThe Tasmanian Honey Companyのレザーウッドハニーです。オーナーのジュリアン　ヴォルフハーゲンは子供のころから蜜蜂が身近にある生活で、後に養蜂会社を立ち上げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタスマニアハニーのレザーウッドハニーは、島の西部にある世界遺産の熱帯雨林の森が採蜜地。この地域に立ち入りできるのは、政府の許可を得た養蜂家に限られます。タスマニアの固有品種のレザーウッドは、樹齢100年程になると漸く花の蜜が採れるようになり、樹齢170~210年ぐらいの樹が最も多くの花を咲かせます。開花時期には、スタッフは森でキャンプをしながら採蜜します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e驚くほど華やかな香りが特徴の口どけの良いはちみつは一口食べただけで、まるでデザートを食べたような満足感を感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"a-spacing-small\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e地球上でも最も美しい自然保護地域のひとつ「タスマニア」のみに自生する「レザーウッド」から採れた希少なはちみつです。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"Candied honey\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eとろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています\u003c\/strong\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「Candied honey（キャンディー状のはちみつ」は、蜂蜜が自然に結晶化した状態のことで、とろりとした状態になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e製造の工程で45℃以上に加熱すると「液状化」しサラサラになりますが、生の蜂蜜に含まれる酵素、抗酸化物質、アミノ酸、ミネラル（カルシウム、鉄、マグネシウムなど）は失われてしまいます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温度を 38°C 未満に維持しながら蜂蜜をゆっくりと再液化した「Candied honey」は「生はちみつ」の栄養が失われず、またより濃厚な甘みと香りが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"有名な「ダム禁止」ステッカー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e世界的な環境保護活動の象徴となった「フランクリンダム問題」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eタスマニアのウエストコースト・ウィルダネスは、息を呑むほど美しく、手つかずのままの自然が残る、地球上で最も美しい保護地域の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代、オーストラリア政府はフランクリン川にダムを建設する計画を進めましたが、この計画がタスマニア原生地域に深刻な環境破壊を引き起こすとタスマニア州政府、環境団体等が反対しました。その際、鮮やかな黄色の「ダム反対」の三角形ステッカーが作られ、1980年6月には約1万人がホバートで反対デモを行いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの反対運動によりダム建設計画は中止されることとなり、タスマニアの美しい自然が守られることとなったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"レザーウッドの花\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eマヌカハニー VS レザーウッドハニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています。レザーウッドハニーは、オーストラリアのタスマニア島にのみ自生する「レザーウッド」という木から作られる希少なはちみつです。この木は、枝がレザーのような色をしており、その名前にちなんでレザーウッドハニーと呼ばれています。この木が花を咲かせるまでに長い年月がかかるため、「幻のはちみつ」とも言われるほど。レザーウッドハニーは、ビタミンやミネラル、酵素、アミノ酸、ポリフェノールといった栄養素を豊富に含んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいも素晴らしく、品のある甘みと芳醇な香りが特長で「食べる香水」とも言われるほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51656277459217,"sku":"","price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/51emtr2gPCL.jpg?v=1763524432"},{"product_id":"タスマニア産-レザーウッドハニー-500ｇ-無添加-天然はちみつ-タスマニアハニーカンパニー-世界一水と空気がきれいな島-タスマニア島-にのみ自生する木-レザーウッド-から作られる-幻-のはちみつ-品のある甘みと芳醇な香りが特長です-マヌカハニーと同様-健康増進-健康維持におすすめ","title":"【タスマニア産】　レザーウッドハニー 500ｇ（無添加・天然はちみつ）2個セット★「タスマニア島」にのみ自生する木「レザーウッド」から作られる「幻」のはちみつ　※マヌカハニーと同様、健康増進、健康維持におすすめ","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■内容量：500ｇ（プラスチックボトル入り）　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■賞味期限：2029年 ５月　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■製造者：タスマニアハニーカンパニー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e保存方法：直射日光、高温多湿をさけて保存してください。 ＊はちみつは、1歳未満の乳幼児には与えないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e＊生産者より直輸入　非加熱　ノンフィルター　生はちみつ　HACCP認定工場\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★とろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★レザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e★オーストラリアの最南端タスマニア島にある、1978年設立のThe Tasmanian Honey Companyのレザーウッドハニーです。オーナーのジュリアン　ヴォルフハーゲンは子供のころから蜜蜂が身近にある生活で、後に養蜂会社を立ち上げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタスマニアハニーのレザーウッドハニーは、島の西部にある世界遺産の熱帯雨林の森が採蜜地。この地域に立ち入りできるのは、政府の許可を得た養蜂家に限られます。タスマニアの固有品種のレザーウッドは、樹齢100年程になると漸く花の蜜が採れるようになり、樹齢170~210年ぐらいの樹が最も多くの花を咲かせます。開花時期には、スタッフは森でキャンプをしながら採蜜します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e驚くほど華やかな香りが特徴の口どけの良いはちみつは一口食べただけで、まるでデザートを食べたような満足感を感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"a-spacing-small\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e地球上でも最も美しい自然保護地域のひとつ「タスマニア」のみに自生する「レザーウッド」から採れた希少なはちみつです。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"Candied honey\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eとろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています\u003c\/strong\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「Candied honey（キャンディー状のはちみつ」は、蜂蜜が自然に結晶化した状態のことで、とろりとした状態になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e製造の工程で45℃以上に加熱すると「液状化」しサラサラになりますが、生の蜂蜜に含まれる酵素、抗酸化物質、アミノ酸、ミネラル（カルシウム、鉄、マグネシウムなど）は失われてしまいます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温度を 38°C 未満に維持しながら蜂蜜をゆっくりと再液化した「Candied honey」は「生はちみつ」の栄養が失われず、またより濃厚な甘みと香りが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"有名な「ダム禁止」ステッカー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e世界的な環境保護活動の象徴となった「フランクリンダム問題」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eタスマニアのウエストコースト・ウィルダネスは、息を呑むほど美しく、手つかずのままの自然が残る、地球上で最も美しい保護地域の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代、オーストラリア政府はフランクリン川にダムを建設する計画を進めましたが、この計画がタスマニア原生地域に深刻な環境破壊を引き起こすとタスマニア州政府、環境団体等が反対しました。その際、鮮やかな黄色の「ダム反対」の三角形ステッカーが作られ、1980年6月には約1万人がホバートで反対デモを行いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの反対運動によりダム建設計画は中止されることとなり、タスマニアの美しい自然が守られることとなったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"レザーウッドの花\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eマヌカハニー VS レザーウッドハニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています。レザーウッドハニーは、オーストラリアのタスマニア島にのみ自生する「レザーウッド」という木から作られる希少なはちみつです。この木は、枝がレザーのような色をしており、その名前にちなんでレザーウッドハニーと呼ばれています。この木が花を咲かせるまでに長い年月がかかるため、「幻のはちみつ」とも言われるほど。レザーウッドハニーは、ビタミンやミネラル、酵素、アミノ酸、ポリフェノールといった栄養素を豊富に含んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいも素晴らしく、品のある甘みと芳醇な香りが特長で「食べる香水」とも言われるほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51656292368657,"sku":"","price":7500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/81lr409FRgL._AC_SL1500.jpg?v=1763524523"},{"product_id":"オルソンズ-マクロビオティックソルト-250ｇ-天日塩-世界遺産グレートバリアリーフのミネラル豊富なマクロビオティックファインソルト-粒子サラサラで使いやすい-太陽と風の力だけで作られた自然海塩です-ギフトとしてもおすすめ-添加物-保存料等一切不使用-メール便配送","title":"【オルソンズ】マクロビオティックソルト 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0);\"\u003e\u003cstrong\u003e1948年創業、オーストラリアで愛され続けているOlsson’s（オルソンズ）！ミネラルを大量に含む自然海塩は有名シェフたちにも愛用されています。\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9f159f6f-4a61-4231-940a-1c0d6c12b55b.__CR0,6,483,483_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9f159f6f-4a61-4231-940a-1c0d6c12b55b.__CR0,6,483,483_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"Olsson’s（オルソンズ）の歴史\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e1948年創業、オーストラリアの家族経営の製塩会社\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eOlsson’s（オルソンズ）は、1948年にノーマン・オルソンによって創業された、オーストラリアの歴史ある家族経営の製塩会社です。クイーンズランド州で始まり、家畜用のミネラルブロック（塩ブロック）の製造から事業を展開しました。太陽と風を利用した自然乾燥による塩の製造法を採用し、環境に優しい方法を守り続けています。1990年代以降は人間用の高品質な海塩の製造も開始し、国内外の料理人にも支持されています。現在も家族経営を続け、オーストラリア産の天然塩を提供する企業として、農業、グルメ市場、サステナビリティの分野で高く評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/ef1434a6-2e04-4a63-8b9a-85d576a49dc0.__CR87,0,674,674_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/ef1434a6-2e04-4a63-8b9a-85d576a49dc0.__CR87,0,674,674_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"グレートバリアリーフの海塩\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003eグレートバリアリーフの海から\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eクイーンズランド州グレート・バリア・リーフの南端、世界遺産のヘロン諸島は、10メートルにも及ぶ巨大な潮位差を誇る雄大なフィッツロイ川の河口近くに位置しています。この二つの島々の間にはカジュアリナ・クリークがあり、そのクリーク沿いのポート・アルマと呼ばれる場所にオルソンズ・ソルト・ワークスがあります。1980年代にオルソン一家（チャールズ、マルコム、ドン）によってマングローブの干潟に築かれたポート・アルマ・ソルト・ワークスは、海洋ミネラルを豊富に含んだ海塩を生産しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/3f0ac9a9-5cd9-4b5e-8382-66299aafc460.__CR267,0,1066,1066_PT0_SX300_V1___.jpeg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/3f0ac9a9-5cd9-4b5e-8382-66299aafc460.__CR267,0,1066,1066_PT0_SX300_V1___.jpeg\" alt=\"オーストラリアで古くから愛されている塩\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003eオーストラリアの食文化を象徴する存在\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e古くからオーストラリアの人々の間で農業や家庭用として親しまれてきたオルソンズの塩ですが、その品質の高さが評価され、近年では\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eオーストラリア国内外の一流レストランや有名シェフたちにも愛用されるブランド\u003c\/span\u003eへと進化しました。中でも人気が高いのが、繊細な食感と口どけを誇る「シーソルト・フレーク」で、料理の仕上げにふさわしい風味と美しい見た目を兼ね備えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e塩そのものの味わいがまろやかで雑味がなく、素材の味を引き立てることから、ステーキやグリル料理、サラダ、さらにはデザートにまで幅広く活用されています。また、環境に優しい製法や地元コミュニティとのつながりも大切にしており、\u003cspan class=\"a-text-bold\"\u003eサステナブルな食材としても注目\u003c\/span\u003eされています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e70年以上にわたり愛され続けるオルソンズの塩は、オーストラリアの食文化を象徴する存在であり、今もなお多くの人々の暮らしと料理に寄り添っています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51656334573841,"sku":"","price":1400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/51bPmG5h50L.jpg?v=1749185957"},{"product_id":"オーストラリア産-エキストラバージンオリーブオイル-alto-アルト-デリケート-2l2000ml-オリーブジャパン-銀賞受賞","title":"オーストラリア産 エキストラバージンオリーブオイル ALTO（アルト）デリケート 2L(2000ml) ※オリーブジャパン 銀賞受賞","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e■名称：食用オリーブ油 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e■原材料名：食用オリーブ油 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e■内容量：2L（2000ml）\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e■ 賞味期限：2026年　7月\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★オーストラリア　ALTO　OLIVESのエキストラバージンオリーブオイル　酸度0.2％以下\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★2024年夏の新油（南半球は夏がオリーブの収穫期です）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★OLIVE JAPAN 2020　シルバーメダル受賞商品\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★シドニー郊外の大自然が産んだ最高級のオリーブオイル\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★アルベキーナ、フラントイオ、レッチーノのブレンド。 淡い緑茶のような香りと軽い辛味。ナッツのようなクリーミーな甘味。和食にも合います。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003eオーストラリアのシドニー郊外、グレートデヴァイデング山脈の丘陵地に位置するアルトオリーブスは、昼夜の寒暖差の大きい空気の澄み渡った高地にあります。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e家族経営ですが比較的規模が大きなオリーブ園で、14種類、約20,000本のオリーブを栽培しています。 毎年オーストラリア国内を始め、ニューヨーク、日本等の品評会で数多く受賞を続けているオリーブ生産者です。 2020年収穫のデリケートは、アルベキーナ、フラントイオ、レッチーノのブレンドです。 淡い緑茶のような香りと軽い辛味。最後はナッツのようなクリーミーな甘味を感じます。和食にも合うマイルドなオリーブオイルです。辛い、苦いオイルが苦手な方にお勧めです。 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51777636663569,"sku":null,"price":13800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/51iYnhgaE4L._AC_SL1240.jpg?v=1751772031"},{"product_id":"自然農法-古式青柳製法-釜炒り-和紅茶-60g-メール便送料無料","title":"自然農法・古式青柳製法 　釜炒り 和紅茶　60g　★釜炒り茶の持つ爽やかな味わいと紅茶の豊かな香り【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e■内容量；60ｇ\u003cbr\u003e■生産者：戸高園（熊本県山都町）\u003cbr\u003e■賞味期限：2027年5月\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇外輪山の麓、冷涼な高原地域に位置する戸高園は先祖代々、古式伝統製法を守り続けている釜炒り茶職人、戸高朝一（ともいち）氏はお茶を作りつづけて60年以上「釜炒り茶」の伝承者の第一人者です。\u003cbr\u003e戸高園の茶園には、先祖の代から守られてきた「在来種」の茶木の他、釜炒り茶用品種の「やまなみ」などの個性豊かな茶葉を育てており、化学農薬・化学肥料は一切使用しません。\u003cbr\u003e「大地からいただくお茶」のすばらしさを最大限に高められるよう、毎日お茶と真摯に向き合っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e戸高さんの作る釜炒り茶は釜で炒ることによって高められるお茶の香気をまとう透明感のある琥珀色の色合いです。\u003cbr\u003e爽やかですっきりした味わいであり、口に含むと鼻からお茶の香りが抜け喉の奥に余韻が広がります。\u003cbr\u003e茶の木が地中深くから吸い集めた大地の精が香りとともに体に染み渡るようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e★青柳製法で伝統的な鉄釜を用いて製造した和紅茶です。 \u003c\/span\u003e　\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e釜炒り茶の持つ爽やかな味わいを残しつつ、紅茶の豊かな香りを引き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e色鮮やかで香り高く渋みは少なめ、口の中で広がる優しい甘み、飲みこんだ後に喉の奥に残る余韻が素晴らしいです。戸高氏が引き出すお茶の香りをぜひお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(16, 151, 86);\"\u003e「朝茶はその日の難逃れ」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(16, 151, 86);\"\u003e「朝茶は七里帰ってでも飲め」\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eと昔の人が教えてきたことには大きな意味があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶には強い抗酸化作用があり、動脈硬化、がん、高血圧などの予防にも効果があるということが分かってきましたが、昔の人はそれを体験的に知っており、朝に一杯のお茶を飲むことが健康の秘訣だと言い伝えられてきたのでしょう。\u003cbr\u003eまた、強くて心優しい日本人はお茶の香気で心を整えてきたという一面もあるに違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶が何たるかと考えれば、多くのお茶が肥料を施すことで追い求めている、舌先に感じるお茶の旨味というのはそれほど重要ではありません。戸高園のお茶はそれを目指してはいません。\u003cbr\u003e昔から大切にされてきた「本当のお茶」を守り続けることが戸高さんの使命だと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e戸高さんの名前は「朝一（ともいち）」！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすごいお名前です。\u003cbr\u003e「朝一番にお茶を飲め」という先人の教えを受け継いだかのような名前の戸高さんが、\u003cbr\u003e頑なに日本のお茶作りを守っているということは偶然には思えません。\u003cbr\u003e「名前のことなど、考えたこともなかった。ただの偶然です」と笑う戸高さんですが、\u003cbr\u003eお茶作りは戸高さんの天職、と生まれながらに決まっていたのかもしれませんね。\u003cbr\u003eそれか、今は亡き戸高さんのお父さんの願いだったのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな戸高さんは自分のお茶作りを「まだ70点くらい」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e100点のお茶を目指して、まだまだお茶作りの人生は続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(13, 145, 81);\"\u003e【お茶の淹れ方は難しくない！\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(13, 145, 81);\"\u003e熱くてもぬるくても冷たくても美味しいのが本物のお茶】\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e・「釜炒り茶」の淹れ方としては、「1人2gの茶葉を急須に入れ、80度～85度のお湯を注ぐ」というような説明もあるのですが、「釜炒り茶」ファンの1人としては、「釜炒り茶の淹れ方は、どうぞお好きに！」と思っております。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e80度とか温度を気にする必要はさほどなく、\u003cbr\u003e・茶葉もお好みで、急須に一掴み、ふた掴み\u003cbr\u003e・ガラガラと沸かしたお湯を注ぎ、１～2分（別にもっと長くてもかまいませんが）\u003cbr\u003e・一煎目はお茶の熱さとほのかな香りを楽しむ\u003cbr\u003e・二煎目は少し長めに待ち、茶葉が全開になるのを待つ（のがおすすめ）\u003cbr\u003e・釜炒り茶の香りが一番楽しめるのは二煎目\u003cbr\u003e・あとは、長時間急須に入れっぱなしでもOK\u003cbr\u003e・ぬるくても美味しい。常温のほうが逆に美味しい。\u003cbr\u003e・三煎目もそれなりに美味しい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶はそもそも庶民の生活になくてはならぬものだったのですから、「淹れ方が難しい」なんてことがあるわけありません。\u003cbr\u003eとにかく、味が出なくなるまでお茶を味わい尽くしましょう\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51777793130769,"sku":null,"price":1280.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/E33A424A-6BBA-40A3-85E3-2067865CC48E.jpg?v=1751812414"},{"product_id":"戸高園のあま茶-2ｇ-10袋-無農薬無肥料-天然のヤマアジサイ使用-砂糖の約400倍以上の甘さを持つ甘味成分でそのままでも甘いです-ノンカロリー-ノンカフェイン","title":"戸高園のあま茶　2ｇ×10袋　※無農薬無肥料　※天然のヤマアジサイ使用　★砂糖の約400倍以上の甘さを持つ甘味成分で甘いです。ノンカロリー、ノンカフェイン　【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e■内容量；50ｇ\u003cbr\u003e■生産者：戸高園（熊本県山都町）\u003cbr\u003e■賞味期限：2027年5月30日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇外輪山の麓、冷涼な高原地域に位置する戸高園は先祖代々、古式伝統製法を守り続けている釜炒り茶職人、戸高朝一（ともいち）氏はお茶を作りつづけて60年以上「釜炒り茶」の伝承者の第一人者です。\u003cbr\u003e戸高園の茶園には、先祖の代から守られてきた「在来種」の茶木の他、釜炒り茶用品種の「やまなみ」などの個性豊かな茶葉を育てており、化学農薬・化学肥料は一切使用しません。\u003cbr\u003e「大地からいただくお茶」のすばらしさを最大限に高められるよう、毎日お茶と真摯に向き合っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e戸高さんの作る釜炒り茶は釜で炒ることによって高められるお茶の香気をまとう透明感のある琥珀色の色合いです。\u003cbr\u003e爽やかですっきりした味わいであり、口に含むと鼻からお茶の香りが抜け喉の奥に余韻が広がります。\u003cbr\u003e茶の木が地中深くから吸い集めた大地の精が香りとともに体に染み渡るようです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-start=\"41\" data-end=\"73\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong data-start=\"41\" data-end=\"73\"\u003e「砂糖いらずの自然の甘み　～心ほどける、やさしい一杯。」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eあま茶は、ユキノシタ科のヤマアジサイの若い葉を釜で蒸して揉み、乾燥させることで作られます。古くは仏祭事で用いられてきた伝統的なものです。 あま茶の甘味成分は、天然の甘み成分であるフィロズルチンとイソフィロズルチンで、ノンシュガーでありながら、その甘さはショ糖の400-800倍と言われています。苦味成分としてタンニンは含みますが、カフェインは含んでいません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e★甘茶の飲み方\u003cbr\u003e急須にティーバッグ（1袋）を入れ、ポットのお湯を注ぎます。\u003cbr\u003e熱いお湯を入れて、2～3分経ってから飲むと美味しく飲めます。\u003cbr\u003eお好みの濃さで湯飲みに注ぎ分けてお飲みください。\u003cbr\u003e一度使った茶葉は、2～3回分再利用できます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※甘茶で煮だしたお茶でインスタントコーヒーを入れて飲むと、自然の甘さで砂糖なしでも甘いコーヒーになります。 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51777833173265,"sku":null,"price":1050.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/farmer02_detail_introduction_img03_1bc152d9-5a03-43ba-8b0a-c707f0fce199.jpg?v=1751781811"},{"product_id":"ギフト用-難逃れ梅-紀和のさと-無農薬梅干し-無添加梅干し-紀和の里梅-500g-梅酢含む-梅はその日の難逃れ-と記したギフト箱でのお届けです","title":"【ギフト用（難逃れ梅）】紀和のさと 無農薬梅干し 無添加梅干し 紀和の里梅 500g（梅酢含む）※「梅はその日の難逃れ」と記したギフト箱でのお届けです。","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\" style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※「梅はその日の難逃れ」とは、朝に梅干を食べるとその日は災難をまぬがれる、という古来からの言い伝えです。大切な方の健康を願って、ぜひ「ギフト」としてご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\" style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e★ギフト箱を「麻の葉模様」の包装紙でラッピングしております。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eが完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51777889206545,"sku":null,"price":2780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/91IuvF8UdoL._AC_SL1500.jpg?v=1751791507"},{"product_id":"会津産-r7年度産新米-自然農法米-古川さんのササニシキ-玄米５ｋｇ-化学農薬-化学肥料不使用-40年以上無農薬栽培-あっさりとし他食感の高アミロース米-低温乾燥米-色彩別選別機により選別済み-会津産のお米は食味ランク-特a-の常連-魚沼-と双璧をなす米の名産地より最高級品質のお米をお届けします","title":"【会津産・R7年度産新米】自然農法米 古川さんのササニシキ【玄米５ｋｇ】（化学農薬・化学肥料不使用／40年以上無農薬栽培） ★あっさりとし他食感の高アミロース米 ※低温乾燥米 ※色彩別選別機により選別済み ※会津産のお米は食味ランク「特A」の常連。「魚沼」と双璧をなす米の名産地より最高級品質のお米をお届けします。","description":"\u003cp\u003e■容量：5ｋｇ　■原材料：ササニシキ（福島県会津産）※単一原料米　※令和７年度産　\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生産者：一石　古川農園（古川敏浩）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●自然農法・無農薬栽培:40年以上 化学農薬：化学肥料を使用せずに栽培された会津産ササニシキです。昔はコシヒカリと人気を二分するほどだったササニシキですが、栽培の難しさや、日本人の嗜好の変化（モチモチしたお米が現在は\u003cbr\u003e好まれるようになっています）により、市場から姿を消してしまいました。しかし、一部のお米好きの方には根強い人気です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●ササニシキのアミロース値は20～23％程度で、高アミロース米に分類されます。粘りが少なくあっさりとした食感のため、アレルギーを起こしにくいお米として最近では再評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●最高級品質: 会津の豊かな自然と清らかな水、昼夜の寒暖差が育んだ、艶やかで上質なお米です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※保存方法: 直射日光を避け、涼しく乾燥した場所で保管。開封後は密閉容器での保管がおすすめです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「魚沼」と双璧をなす米の名産地、会津の誇る最高級ササニシキをご紹介します。伝統的な栽培方法かつ、丹精込めて育てられた無農薬米は、粒の一つ一つに生産者の情熱が込められています。艶やかな米は、炊き上げると程よい粘りと甘みを持ち、冷めても美味しさを保ちます。会津の豊かな自然と清らかな水、そして昼夜の寒暖差が育んだ、理想的な食味と香りをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパッケージには会津藩の家紋がデザインされ、歴史と伝統が感じられる逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e保存は直射日光を避け、涼しく湿気の少ない場所で行うことをお勧めします。炊飯前に軽く研いでから、約30分の水浸しで、より一層美味しくお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e※「200農薬試験結果報告書」（2025年）：試験の結果、試験対象農薬は検出せず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※「放射能測定結果報告書」（2025年）：検出せず（「測定下限値」10 Bq\/kg未満）\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52511017435409,"sku":null,"price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_9832.jpg?v=1760413557"},{"product_id":"会津産-r7年度産新米-自然農法米-古川さんのコシヒカリ-玄米５ｋｇ-化学農薬-化学肥料不使用-40年以上無農薬栽培-低温乾燥米-色彩別選別機により選別済み-会津産のお米は食味ランク-特a-の常連-魚沼-と双璧をなすコシヒカリの名産地より最高級品質のお米をお届けします","title":"【会津産・R7年度産新米】自然農法米 古川さんのコシヒカリ【玄米５ｋｇ】（化学農薬・化学肥料不使用／40年以上無農薬栽培） ※低温乾燥米 ※色彩別選別機により選別済み ※会津産のお米は食味ランク「特A」の常連。「魚沼」と双璧をなすコシヒカリの名産地より最高級品質のお米をお届けします。","description":"\u003cp\u003e■容量：5ｋｇ　■原材料：コシヒカリ（福島県会津産）※単一原料米　※令和７年度産　 ■生産者：一石　古川農園（古川敏浩）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●自然農法・無農薬栽培:40年以上 化学農薬：化学肥料を使用せずに栽培された会津産コシヒカリです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●最高級品質: 会津の豊かな自然と清らかな水、昼夜の寒暖差が育んだ、艶やかで粘り気のある上質なお米です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e保存方法: 直射日光を避け、涼しく乾燥した場所で保管。開封後は密閉容器での保管がおすすめです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「魚沼」と双璧をなすコシヒカリの名産地、会津の誇る最高級コシヒカリをご紹介します。伝統的な栽培方法かつ、丹精込めて育てられた無農薬米は、粒の一つ一つに生産者の情熱が込められています。艶やかな米は、炊き上げると程よい粘りと甘みを持ち、冷めても美味しさを保ちます。会津の豊かな自然と清らかな水、そして昼夜の寒暖差が育んだ、理想的な食味と香りをお楽しみいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパッケージには会津藩の家紋がデザインされ、歴史と伝統が感じられる逸品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e保存は直射日光を避け、涼しく湿気の少ない場所で行うことをお勧めします。炊飯前に軽く研いでから、約30分の水浸しで、より一層美味しくお召し上がりいただけます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※「200農薬試験結果報告書」（2025年）：試験の結果、試験対象農薬は検出せず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※「放射能測定結果報告書」（2025年）：検出せず（「測定下限値」10 Bq\/kg未満）\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52511019106577,"sku":null,"price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_9832.jpg?v=1760413557"},{"product_id":"紀和の里梅-4個セット","title":"【送料無料】【2ｋｇ／4個セット】自然農法梅干【紀和の里梅】 500g×4個 ※無農薬無化学肥料栽培・伝統製法","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ×4（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52717637402897,"sku":null,"price":6800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_9942.jpg?v=1762914418"},{"product_id":"北海道-十勝産-自然栽培-黒千石-飲んで食べる-黒豆茶-200ｇ-2個セット-自然栽培-無肥料-無農薬栽培-北海道自然栽培の会-が育てました-幻の黒豆-黒千石-くろせんごく-使用-水出し-お湯出しどちらでもok-コピー","title":"【北海道・十勝産】自然栽培 黒千石 飲んで食べる「黒豆茶」200ｇ　2個セット【自然栽培（無肥料・無農薬栽培）】 ※「北海道自然栽培の会」が育てました ※ 幻の黒豆「黒千石（くろせんごく）」使用 ※水出し・お湯出しどちらでもOK","description":"\u003cp\u003e自然栽培（無肥料・無農薬）された幻の黒豆「黒千石大豆」のお茶ができました！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e〜 黒千石大豆について 〜 \u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e緑肥用大豆として十勝を中心に昭和12年頃から栽培されていましたが、昭和34年に優良品種から除かれ、以来生産されなくなり「幻の黒豆」となりました。 平成13年、熱意ある人達の手により復活し、岩手県で研究栽培が始まり、商業生産が可能なまでに増やされ、黒千石大豆の故郷・北海道で本格的に栽培が再開しました。\u0026lt;\/BR\u0026gt; 機能性成分であるポリフェノールやイソフラボンが他の大豆類より多く含まれていることもわかりました。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e \u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e〜 自然栽培について 〜\u003c\/span\u003e \u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e化学肥料や有機肥料、動物性及び油粕や米ぬか等の人的資材、そして農薬を一切使用せず、自然の摂理に順応し、「土本来の持つ偉力を発揮」させて栽培する生産方式をいう。 また、大自然（土）や作物に感謝し、愛情をもって接し、起きてくる現象をよく観察をしながら圃場管理をしていく栽培法です。\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u003cbr\u003e※こだわりの焙煎士により焙煎された黒豆は、香ばしい香りと独特の甘味に仕上がり、水出し・お湯出し、どちらでも美味しく楽しめます。\u003cbr\u003eそのまま食べてもいいですし、煮出した後、最後は、お米と一緒に炊飯すると、豆ごはんとして無駄なく美味しくお召し上がりいただけます。\u0026lt;\/BR\u0026gt;\u003cbr\u003e煮出した豆にはちみつなどをかけて食べるとおやつにもなります。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52717684556049,"sku":null,"price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_9944.jpg?v=1762913982"},{"product_id":"自然農法-紀和の赤天日-赤じそ漬けの紀和の里梅の干し梅-２００ｇ-2個セット-メール便送料無料-コピー","title":"自然農法・紀和の赤天日（赤じそ漬けの紀和の里梅の干し梅）２００ｇ　2個セット【メール便送料無料】","description":"\u003cp\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"font-size: x-large;\"\u003e\u003cspan style=\"color: red;\"\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e紀和の里梅の「干し梅」です！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e化学農薬・化学肥料を使用せずに大事に育てた梅を天塩で3か月以上じっくり漬け込み、そのあと、しっかりと天日干し。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eさらに無農薬の紫蘇で本漬け、また天日干し！手間暇かかってできた干し梅です。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e紫蘇の香りもあわさって、フルーティーな干し梅になりました。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eそのままかじったり、お茶やお湯に入れても、とても美味しいです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e\u003cbr\u003eそのままちょっとかじると、最初はちょっと塩辛いですが、\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e味はとてもよくて、「体に効く！」という感じです！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e通常の「里梅」の梅干に使用している梅の2倍ほどの量が入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003eとてもお得！（紀和の里梅と一緒に漬けると、「紀和の里梅」になる！？）\u003cbr\u003eぜひ、毎日気軽に食べてくださいね！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(0, 0, 0);\"\u003e※「赤紫蘇」に漬け込んだあと、そのまま紫蘇と一緒に干してありますので、梅干の一部に「紫蘇」がくっついたままになっている部分が黒く見えますが、カビや汚れではありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※手作りのため、梅の大きさや乾燥の程度にはバラつきがあります。なにとぞご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：200ｇ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default 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0);\"\u003e貴重な小梅干し＜紀和のこうめ（小梅）渓小＞\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e小梅をシソ漬けにした「小梅干」は昔から作られており、梅干嫌いの子でも食べやすく弁当にも丁度よい大きさで重宝されてきました。ただ、小梅は生産量が少なく、小粒がゆえにその収穫・洗浄・取扱いが通常の梅干よりもだいぶ時間がかかります。特に収穫時期の手間は3倍以上です。小梅干を最近見かけなくなってきたのは、この難点があるからだろうと推察しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e手間はかかっても「小梅」の良さがあります。多くの人に食べてもらえるようにこれからも作り続けますので、ぜひご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます（畑農園）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：375ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52717755203857,"sku":null,"price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_9945.jpg?v=1762920447"},{"product_id":"北海道産-自然栽培-金子農園のゆきひかり-八分づき米-5ｋｇ-無化学肥料無化学農薬栽培-真空パック-産地直送-北海道自然栽培の会-が育てました","title":"【北海道産／金子農園・雪月花、他】自然栽培または無農薬栽培　ゆきひかり　（玄米）5ｋｇ（無化学肥料無化学農薬栽培）※「北海道自然栽培の会」が育てました　【令和7年度産】","description":"\u003cp\u003e■容量：5ｋｇ　■原材料：ゆきひかり（北海道産）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：「穀類」ですので米自体は腐ることはありませんが、精米の場合は食味が落ちていきますので、美味しく召し上がっていただくために「1～2ヶ月」ほどでお召し上がりください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e ■\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e保存方法：高温多湿の場所を避け、冷暗所に保管してください\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生産者：金子農園（北海道余市郡仁木町）、他　※北海道・自然栽培の会（「食ライフ」グループ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★\u003cspan\u003e古くからの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e品種「ゆきひかり」は、あっさりとした「高アミロース米」、腸内細菌を整えてくれ、健康効果に優れています。特にアトピーやお米アレルギーの方が食べられるお米として貴重です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★金子農園では30年以上、無農薬でお米を作っています。金子さんが愛情と手間を惜しまず、土の力を最大限にひき出して育てたお米は生命力に満ち溢れています。※自然栽培（MOA自然農法プラチナ栽培レベル）の希少米（化学農薬・化学肥料不使用・植物残渣・植物性堆肥のみ使用） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※「金子農園のゆきひかり」は今期収穫量がかなり減っております。そのため、お米の在庫が不足する場合には、化学農薬・無化学肥料不使用「ファーマーズクラブ雪月花」さん、他の生産者のお米に変更になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※\u003cspan\u003eファーマーズ・クラブ「\u003c\/span\u003e雪月花」さんは、北海道雨竜郡妹背牛町にある無農薬米の生産者です。冬の雪深い我が町 「妹背牛町」 （もせうしちょう） から　【農】を通じて全国に私たちの想いを発信したいと、手間暇かけて無農薬でお米を栽培しています。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52718091108625,"sku":null,"price":7680.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/Snapshot_147.jpg?v=1762948330"},{"product_id":"タスマニア産-レザーウッドハニー-500ｇ-無添加-天然はちみつ-2個セット-タスマニア島-にのみ自生する木-レザーウッド-から作られる-幻-のはちみつ-マヌカハニーと同様-健康増進-健康維持におすすめ-コピー","title":"【タスマニア産】　レザーウッドハニー 500ｇ（無添加・天然はちみつ）★「タスマニア島」にのみ自生する木「レザーウッド」から作られる「幻」のはちみつ　※マヌカハニーと同様、健康増進、健康維持におすすめ (コピー)","description":"\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■内容量：500ｇ（プラスチックボトル入り）　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■賞味期限：2029年 ５月　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e■製造者：タスマニアハニーカンパニー\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e保存方法：直射日光、高温多湿をさけて保存してください。 ＊はちみつは、1歳未満の乳幼児には与えないでください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e＊生産者より直輸入　非加熱　ノンフィルター　生はちみつ　HACCP認定工場\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★とろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e★レザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"a-list-item\"\u003e\u003cspan\u003e★オーストラリアの最南端タスマニア島にある、1978年設立のThe Tasmanian Honey Companyのレザーウッドハニーです。オーナーのジュリアン　ヴォルフハーゲンは子供のころから蜜蜂が身近にある生活で、後に養蜂会社を立ち上げました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eタスマニアハニーのレザーウッドハニーは、島の西部にある世界遺産の熱帯雨林の森が採蜜地。この地域に立ち入りできるのは、政府の許可を得た養蜂家に限られます。タスマニアの固有品種のレザーウッドは、樹齢100年程になると漸く花の蜜が採れるようになり、樹齢170~210年ぐらいの樹が最も多くの花を咲かせます。開花時期には、スタッフは森でキャンプをしながら採蜜します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e驚くほど華やかな香りが特徴の口どけの良いはちみつは一口食べただけで、まるでデザートを食べたような満足感を感じます。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"a-spacing-small\"\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e地球上でも最も美しい自然保護地域のひとつ「タスマニア」のみに自生する「レザーウッド」から採れた希少なはちみつです。\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex\"\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/9265b3bf-7010-4675-805a-86b0ce1cf93d.__CR0,0,1024,1024_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"Candied honey\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eとろっとなめらか。「生はちみつ」の栄養がそのまま残っています\u003c\/strong\u003e。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「Candied honey（キャンディー状のはちみつ」は、蜂蜜が自然に結晶化した状態のことで、とろりとした状態になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e製造の工程で45℃以上に加熱すると「液状化」しサラサラになりますが、生の蜂蜜に含まれる酵素、抗酸化物質、アミノ酸、ミネラル（カルシウム、鉄、マグネシウムなど）は失われてしまいます。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e温度を 38°C 未満に維持しながら蜂蜜をゆっくりと再液化した「Candied honey」は「生はちみつ」の栄養が失われず、またより濃厚な甘みと香りが楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/e5853138-5cd2-41fa-b658-c05ab6d6360c.__CR66,0,892,892_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"有名な「ダム禁止」ステッカー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003e世界的な環境保護活動の象徴となった「フランクリンダム問題」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eタスマニアのウエストコースト・ウィルダネスは、息を呑むほど美しく、手つかずのままの自然が残る、地球上で最も美しい保護地域の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1980年代、オーストラリア政府はフランクリン川にダムを建設する計画を進めましたが、この計画がタスマニア原生地域に深刻な環境破壊を引き起こすとタスマニア州政府、環境団体等が反対しました。その際、鮮やかな黄色の「ダム反対」の三角形ステッカーが作られ、1980年6月には約1万人がホバートで反対デモを行いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの反対運動によりダム建設計画は中止されることとなり、タスマニアの美しい自然が守られることとなったのです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"apm-flex-item-third-width\"\u003e\n\u003cp class=\"apm-text-center\"\u003e\u003cimg data-src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" class=\"a-spacing-mini\" src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/S\/aplus-media-library-service-media\/d508fe3c-ab1a-47b8-93f9-cb7ea40821c1.__CR3,0,672,672_PT0_SX300_V1___.jpg\" alt=\"レザーウッドの花\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"a-spacing-mini\"\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 128, 0);\"\u003e\u003cstrong\u003eマヌカハニー VS レザーウッドハニー\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eレザーウッドハニーはその栄養価の高さにおいてマヌカハニーと同様に知られています。レザーウッドハニーは、オーストラリアのタスマニア島にのみ自生する「レザーウッド」という木から作られる希少なはちみつです。この木は、枝がレザーのような色をしており、その名前にちなんでレザーウッドハニーと呼ばれています。この木が花を咲かせるまでに長い年月がかかるため、「幻のはちみつ」とも言われるほど。レザーウッドハニーは、ビタミンやミネラル、酵素、アミノ酸、ポリフェノールといった栄養素を豊富に含んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味わいも素晴らしく、品のある甘みと芳醇な香りが特長で「食べる香水」とも言われるほどです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52747354767633,"sku":null,"price":3980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/81lr409FRgL._AC_SL1500.jpg?v=1763524523"},{"product_id":"北海道産-金子農園-雪月花-他-自然栽培または無農薬栽培-ななつぼし-玄米-5ｋｇ-無化学肥料無化学農薬栽培-北海道自然栽培の会-が育てました-令和7年度産-コピー","title":"【北海道産／金子農園・雪月花、他】自然栽培または無農薬栽培　ななつぼし　（玄米）5ｋｇ（無化学肥料無化学農薬栽培）※「北海道自然栽培の会」が育てました　【令和7年度産】","description":"\u003cp\u003e■容量：5ｋｇ　■原材料：ななつぼし（北海道産）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：「穀類」ですので米自体は腐ることはありませんが、精米の場合は食味が落ちていきますので、美味しく召し上がっていただくために「1～2ヶ月」ほどでお召し上がりください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e ■\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e保存方法：高温多湿の場所を避け、冷暗所に保管してください\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e■生産者：金子農園（北海道余市郡仁木町）、他　※北海道・自然栽培の会（「食ライフ」グループ）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★金子農園では30年以上、無農薬でお米を作っています。金子さんが愛情と手間を惜しまず、土の力を最大限にひき出して育てたお米は生命力に満ち溢れています。※自然栽培（MOA自然農法プラチナ栽培レベル）の希少米（化学農薬・化学肥料不使用・植物残渣・植物性堆肥のみ使用） \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※金子農園のお米は今期収穫量がかなり減っております。そのため、お米の在庫が不足する場合には、化学農薬・無化学肥料不使用「ファーマーズクラブ雪月花」さん、他の生産者のお米に変更になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※\u003cspan\u003eファーマーズ・クラブ「\u003c\/span\u003e雪月花」さんは、北海道雨竜郡妹背牛町にある無農薬米の生産者です。冬の雪深い我が町 「妹背牛町」 （もせうしちょう） から　【農】を通じて全国に私たちの想いを発信したいと、手間暇かけて無農薬でお米を栽培しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※「ななつぼし」とは北海道米の作付面積の約半数を占める人気の高い品種。\u003cbr\u003e粘りと甘みのバランスが良くさっぱりとした口当たりが特徴で、冷めても固くなりにくく、味や香りが残る美味しいお米です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ななつぼしのアミロース含有率は21％前後であり「ササニシキ」と同程度です。コシヒカリ（アミロース含有率16％前後）等の品種に比べると、ななつぼしのアミロース含有率は高く、「高アミロース米」として知られる「ゆきひかり」に次いでアミロースが多い品種です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※アミロースが多いと、糖度が低く、程よい硬さ・あっさりした味わいになります。「高アミロース」米ほど、胃への負担が少なく消化に良いという特徴があります。\u003cbr\u003e逆にアミロースが少ないとモチモチとした食感になり甘みも強くなります。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52782847492369,"sku":null,"price":7580.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/Snapshot_148.jpg?v=1764041142"},{"product_id":"自然農法-無添加梅干-紀和の里梅-500g-梅酢含む-メール便送料無料-コピー","title":"★年末39（サンキュウ）キャンペーン！　「紀和の里梅」がお得です。（おひとり様5個まで）自然農法・無添加梅干【紀和の里梅】500g（梅酢含む）【メール便送料無料】","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※2025年12月末までのキャンペーンです。売り切れの際はご容赦ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e通常価格1890円→1500円（390円引き）になっています（おひとり様5個まで）\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e..............................................................\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"紀和の里","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52857848135953,"sku":null,"price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/e292bce3ba31231c70aee52a8a15ea30_766a3240-5eba-458e-bc9a-62ba3f35de02.png?v=1726820582"},{"product_id":"自然農法-古式青柳製法-釜炒り茶-特選-朝一茶-あさいっちゃ-50ｇ-メール便送料無料-コピー","title":"★年末39キャンペーン！（おひとり様２個まででお願いします）自然農法・古式青柳製法 釜炒り茶（特選）「朝一茶（あさいっちゃ）」50ｇ【メール便送料無料】 　※売り切れの際はご容赦ください。","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e★いつも、「戸高園のお茶」をご愛顧いただきありがとうございます。今回、「３９（サンキュウ）キャンペーン」として、通常価格の390円引きにて販売させていただきます。2025年の年末までのキャンペーンですので、ぜひご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～～～～～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e■内容量；50ｇ\u003cbr\u003e■生産者：戸高園（熊本県山都町）\u003cbr\u003e■賞味期限：2025年12月31日\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e阿蘇外輪山の麓、冷涼な高原地域に位置する戸高園は先祖代々、古式伝統製法を守り続けている釜炒り茶職人、戸高朝一（ともいち）氏はお茶を作りつづけて60年以上「釜炒り茶」の伝承者の第一人者です。\u003cbr\u003e戸高園の茶園には、先祖の代から守られてきた「在来種」の茶木の他、釜炒り茶用品種の「やまなみ」などの個性豊かな茶葉を育てており、化学農薬・化学肥料は一切使用しません。\u003cbr\u003e「大地からいただくお茶」のすばらしさを最大限に高められるよう、毎日お茶と真摯に向き合っていらっしゃいます。\u003cbr\u003e　\u003cbr\u003e戸高さんの作る釜炒り茶は釜で炒ることによって高められるお茶の香気をまとう透明感のある琥珀色の色合いです。\u003cbr\u003e爽やかですっきりした味わいであり、口に含むと鼻からお茶の香りが抜け喉の奥に余韻が広がります。\u003cbr\u003e茶の木が地中深くから吸い集めた大地の精が香りとともに体に染み渡るようです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶はその日の難逃れ」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e「朝茶は七里帰ってでも飲め」\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eと昔の人が教えてきたことには大きな意味があります。\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h4\u003e\n\u003cp\u003eお茶には強い抗酸化作用があり、動脈硬化、がん、高血圧などの予防にも効果があるということが分かってきましたが、昔の人はそれを体験的に知っており、朝に一杯のお茶を飲むことが健康の秘訣だと言い伝えられてきたのでしょう。\u003cbr\u003eまた、強くて心優しい日本人はお茶の香気で心を整えてきたという一面もあるに違いありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶が何たるかと考えれば、多くのお茶が肥料を施すことで追い求めている、舌先に感じるお茶の旨味というのはそれほど重要ではありません。戸高園のお茶はそれを目指してはいません。\u003cbr\u003e昔から大切にされてきた「本当のお茶」を守り続けることが戸高さんの使命だと考えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e戸高さんの名前は「朝一（ともいち）」！\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eすごいお名前です。\u003cbr\u003e「朝一番にお茶を飲め」という先人の教えを受け継いだかのような名前の戸高さんが、\u003cbr\u003e頑なに日本のお茶作りを守っているということは偶然には思えません。\u003cbr\u003e「名前のことなど、考えたこともなかった。ただの偶然です」と笑う戸高さんですが、\u003cbr\u003eお茶作りは戸高さんの天職、と生まれながらに決まっていたのかもしれませんね。\u003cbr\u003eそれか、今は亡き戸高さんのお父さんの願いだったのかもしれませんね。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな戸高さんは自分のお茶作りを「まだ70点くらい」とおっしゃいます。\u003cbr\u003e100点のお茶を目指して、まだまだお茶作りの人生は続きます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e【お茶の淹れ方は難しくない！\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(235, 25, 25);\"\u003e\u003cstrong\u003e熱くてもぬるくても冷たくても美味しいのが本物のお茶】\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・「釜炒り茶」の淹れ方としては、「1人2gの茶葉を急須に入れ、80度～85度のお湯を注ぐ」というような説明もあるのですが、「釜炒り茶」ファンの1人としては、「釜炒り茶の淹れ方は、どうぞお好きに！」と思っております。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e80度とか温度を気にする必要はさほどなく、\u003cbr\u003e・茶葉もお好みで、急須に一掴み、ふた掴み\u003cbr\u003e・ガラガラと沸かしたお湯を注ぎ、１～2分（別にもっと長くてもかまいませんが）\u003cbr\u003e・一煎目はお茶の熱さとほのかな香りを楽しむ\u003cbr\u003e・二煎目は少し長めに待ち、茶葉が全開になるのを待つ（のがおすすめ）\u003cbr\u003e・釜炒り茶の香りが一番楽しめるのは二煎目\u003cbr\u003e・あとは、長時間急須に入れっぱなしでもOK\u003cbr\u003e・ぬるくても美味しい。常温のほうが逆に美味しい。\u003cbr\u003e・三煎目もそれなりに美味しい\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお茶はそもそも庶民の生活になくてはならぬものだったのですから、「淹れ方が難しい」なんてことがあるわけありません。\u003cbr\u003eとにかく、味が出なくなるまでお茶を味わい尽くしましょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"戸高園","offers":[{"title":"Default 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※「北海道自然栽培の会」が育てました","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■ゆきひかりとは…特に、アミロペクチンの含有値が少なく、アトピー性皮膚炎等アレルギー性疾患の人たちが愛好する北海道産の希少なお米の品種です。生産量が極めて少ない中で需要が高まってきています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその「ゆきひかり」にこだわり、原材料は「米のみの完全無添加」という、とてもシンプルなつくりにいたしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eさらに、パンやお菓子作りなど幅広く使用していただきたいとおもい、1000メッシュという超微細な粉末にいたしました。パンケーキ等がふんわりと仕上がります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e内容量：１kg\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e原材料：うるち米（北海道産）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e賞味期限：欄外に記載\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e保存方法：高温多湿を避けて保存ください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e米栽培者：金子農園（北海道仁木町）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e加工製造者：(株)OGURA\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e販売者：(株)食ライフ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【レターパックについて】\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・1袋まで→レターパックにて発送可（送料全国一律400円）※代引き不可\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e・2袋以上→宅配便にて発送（送料800円から）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※宅配便になる場合は、ご購入後にこちらの方で送料変更させていただきます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":52892637954321,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/813Pu2psZQL.jpg?v=1769561270"},{"product_id":"自然栽培-北海道産-ゆきひかり米粉-300g-超微細1000メッシュだからサラサラふかふか-無農薬-無化学肥料原料で安心-パン-料理-お菓子作り用に-北海道自然栽培の会-が育てました","title":"自然栽培 北海道産 ゆきひかり米粉 300g　 ※超微細1000メッシュだからサラサラふかふか。 無農薬・無化学肥料原料で安心、 パン・料理、お菓子作り用に   ※「北海道自然栽培の会」が育てました","description":"\u003cp\u003e北海道産の希少な「ゆきひかり」米を100％使用した、完全無添加の米粉です。アミロペクチンの含有値が低いことが特徴で、アトピー性皮膚炎などのアレルギー性疾患をお持ちの方にも好まれています。1000メッシュの超微細粉末に加工されており、パンやお菓子作りに最適です。ふんわりとしたパンケーキやお菓子が作れます。自然栽培による生産方法で、化学肥料や農薬を一切使用せずに栽培されています。原材料はシンプルに米のみを使用。パン作り、お菓子作り、料理全般にご使用いただける万能な米粉です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北海道産ゆきひかり100%: アミロペクチン含有量が少なく、アレルギー性疾患の方に人気の希少な品種を使用\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e超微細粉末: 1000メッシュの細かさで、パンやお菓子作りに最適な食感を実現\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自然栽培: 化学肥料・農薬を一切使用せず、土本来の力を活かした栽培方法で生産\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパッケージ内容: 300g、使いやすい少量サイズ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e純粋素材: 原材料は北海道産うるち米のみを使用した完全無添加の米粉\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※北海道産の自然栽培（無農薬・無肥料）小麦、豆類、米粉麺、野菜など、自然の力を引き出した農産物や加工食品をプロデュースしている「食ライフ」のオリジナル商品です。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53069724975377,"sku":null,"price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_0095.jpg?v=1769561390"},{"product_id":"北海道産-かたくり粉-400g-無農薬-無化学肥料-未紛でん粉100-低温乾燥製法-農薬-化学肥料を使用せず栽培された有機jas認証の馬鈴薯を使用して-大正時代からの昔ながらの低温乾燥方法で製造された未紛でん粉100-の片栗粉です-北海道自然栽培の会-が育てました","title":"北海道産 かたくり粉  300g  無農薬・無化学肥料, 未紛でん粉100%, 低温乾燥製法 　※農薬・化学肥料を使用せず栽培された有機JAS認証の馬鈴薯を使用して、大正時代からの昔ながらの低温乾燥方法で製造された未紛でん粉100％の片栗粉です。※「北海道自然栽培の会」が育てました","description":"\u003cp\u003e北海道産の馬鈴薯から作られた最高級の片栗粉です。化学肥料や農薬を一切使用せずに栽培された原料を使用し、伝統的な低温乾燥製法で丁寧に仕上げられています。この製法により、でん粉の粒子が保たれ、理想的な食感と調理特性を実現しています。　400グラムの使いやすい量になっており、長期保存も可能です。唐揚げに使用すると、外はカリッと、中はジューシーな理想的な仕上がりに。とろみ付けや揚げ物、お菓子作りなど、様々な料理に重宝します。純度の高い未紛でん粉100％使用で、素材本来の特性を最大限に活かした製品です。北海道士別市の株式会社カワハラデンプンで製造された、信頼できる日本産の片栗粉です。保存の際は高温多湿を避け、開封後はお早めにご使用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e北海道産の馬鈴薯を使用し、農薬・化学肥料を使用せずに栽培された高品質な片栗粉です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e伝統製法: 大正時代からの低温乾燥方法で製造され、粒子の崩壊を防ぎ、高純度な未紛でん粉を実現しています\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e調理効果: からあげなどの料理に使用すると、ザクザクとした食感を実現できる特徴があります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパッケージ内容: 300g入りで、使いやすい量です\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e栄養成分: 100g当たりエネルギー332kcal、炭水化物83.1g、たんぱく質0.0g、脂質0.0g、食塩相当量0.0gです\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※北海道産の自然栽培（無農薬・無肥料）小麦、豆類、米粉麺、野菜など、自然の力を引き出した農産物や加工食品をプロデュースしている「食ライフ」のオリジナル商品です。\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53069728874769,"sku":null,"price":900.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_0094_4236c443-87c5-4031-9976-1f59c5d567a2.jpg?v=1769561390"},{"product_id":"送料無料-4ｋｇ-8個セット-自然農法梅干-紀和の里梅-500g-4個-無農薬無化学肥料栽培-伝統製法-コピー","title":"【送料無料】【4ｋｇ／8個セット】自然農法梅干【紀和の里梅】 500g×8個 ※無農薬無化学肥料栽培・伝統製法","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ×8（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":53428163412241,"sku":null,"price":13200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0888\/8313\/4737\/files\/IMG_0209.jpg?v=1776401668"},{"product_id":"送料無料-4ｋｇ-8個セット-自然農法梅干-紀和の梅つぶれ-500g-4個-無農薬無化学肥料栽培-伝統製法-コピー-コピー","title":"【送料無料】【4ｋｇ／8個セット】自然農法梅干【紀和の里梅】梅つぶれ 500g×8個 ※無農薬無化学肥料栽培・伝統製法","description":"\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※甘い梅干がお好きな方は苦手かもしれません。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e塩漬け・土用干し・本漬けで出荷する本物の梅干です。\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e■容量：500ｇ×8（梅酢含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■生産者：紀和のさと（三重県紀和町小船）　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■原材料：梅・塩(赤穂の天塩）・しそ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■賞味期限：製造日より1年間\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e■配送方法：常温\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「常温配送」商品のため夏場はお届け時に商品が熱くなっている場合がありますが、塩分濃度の高い梅干ですので特に商品が傷むことはございません。ご家庭に到着後は直射日光、高温多湿を避けて保管してください。（冷蔵、冷凍保管も可）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※化学農薬・化学肥料を使用せずに育てた梅です。梅の実が完熟するまで待ち、収穫期には朝夕に梅を拾い集めて洗浄、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e天日塩のみで漬けこみます。その後、約1か月夜露にあてながら天日干しを繰り返し、梅をカラカラに乾燥させます。その後、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自家栽培の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e無農薬・無消毒の赤しそで漬け、昔ながらの\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e素朴な味わいの梅干に仕上げてあります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※塩分濃度は約15％\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※保存料は一切使用しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e★商品はポリエチレンフィルムに入っていますので、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eご自宅の適当な容器に詰め替えて保存してください。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※梅酢の量につきまして\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※「紀和の里梅」は梅酢と一緒に袋詰めしておりますが、通常の梅干に比べて「梅酢」の量が多くなっております。 畑農園は、梅干の色にとてもこだわりを持っており、通常の梅干に使う紫蘇の2～5倍以上の、大量の紫蘇を使用しております。また、梅を完全に乾燥させた後に「本漬け（「シソ漬け」）を行うのは、梅干を鮮やかな赤色にするためでもあります。\u003cbr\u003e無農薬で手をかけて自家栽培した紫蘇を手で丁寧に揉んだ後、樽の中の梅酢にたくさん混ぜて梅干を作っておりますが、輸送の際の「つぶれ防止」の目的と、漬け樽と同じ状態でお届けできるよう「梅酢」も梅と一緒に袋詰めしているという次第です。\u003cbr\u003e「紀和の里」の梅干の大事な立役者、なくてはならない梅酢です。お料理などに使っていただけますので、ぜひ、ご利用ください。\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e※品種やサイズはその時々で異なりますのでご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e収穫時期に、完熟した梅を日々集めて漬け込んでいるため、漬け込む前の選別作業は難しく、また、樽ごとに天日干し～本漬けをしているため、樽によって、梅のサイズや固さにばらつきがございます。\u003cbr\u003e小さい梅農園であり、手作りで作っておりますため、年間通じて均一な商品をご提供できず申し訳ございませんが、なにとぞご理解ください。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e～畑農園からのメッセージ～\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e＜肥料について＞\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e畑農園では、ここ１０年位は肥料という肥料は施しておりません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e以前は米ぬか等比較的リン酸を含むものを与えていました。　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅栽培にあたり市場に出荷していたころは肥料を施し、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e石灰硫黄合剤等の消毒を１回やっておりましたが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eもう２５年以上も前に消毒はやめました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e色々の肥料を施すことにより植物は殺虫殺菌等の消毒を\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e行う必要に迫られますが、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eより綺麗な果実と収量増加が\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e期待できるため農家は慣行農法を続けるのだと思います。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e里梅の梅畑は放っておくと草が背丈以上に伸びる土地に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e育っております。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e草刈に要する労力は並大抵ではありません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこれ即ち、年間通して膨大な雑草といえます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e農地はこれらの腐食を主に栄養源とし、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e又2011年災害時の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eように上流より運ばれる自然の肥えた土により、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eそのサイクルを長年にわたり維持しつづけております。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e北山川がすぐ前を流れるという紀和町特有の畑の立地条件が\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの自然条件を保つことができると考えます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e梅ノ木は\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e肥料を与えない→消毒をしない→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eこまめな剪定をする→\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e製品となるべく果実のみ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e丁寧な選別をする→加工の段階でも選別をする\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e→製品とする　\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eお客様に知っていただきたいのですが、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e果実はどの種類に\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eおきましても肥料をあたえるとすぐ腐る、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e大味となる等の\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e栽培における傾向があり、\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e自然のものはしっかりとした味と\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e長期保存がききます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e同じ甘さでも施肥によるものと、\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e自然のものとでは大きな違いが現れます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e本当の味のする果実が少なくなってしまっている今の市場が、\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eあまりにも大きくなってしまっているようにも思います。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(255, 42, 0);\"\u003e\u003cb\u003e～紀和の里梅は着色料は使用しておりません～\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e「紀和の里梅」は通常の梅干に比べて鮮やかな赤色をしております。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e決して着色料を使っているわけではなく、生産者の畑さんの努力によるものです。\u003cbr\u003e畑さんは梅干にきれいな赤色と出したいという思いが強く、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eしそを通常よりも多く使用し、かつ、色が出やすいように、\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eシソのもみ方、漬けるタイミング、梅酢の濁り方などを熱心に研究されています。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003eその思いたるや、頭が下がるほどなのです。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cb\u003e毎年「今年はきれいな色になった！」「今年は少し失敗した、」というように一喜一憂されていらっしゃいます。\u003cbr\u003e「着色料」というご心配はご無用ですので、どうぞご安心ください。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"はるかな","offers":[{"title":"Default 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